ネタバレしないぉ!(`・ω・)ゲームプレイ日誌。

RPGとADV・推理モノが大好物の女子ゲーマーです。
071234567891011121314151617181920212223242526272829303109

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


web拍手 by FC2

\ブログ村ランキング参加中です♪/
ポチっと応援ありがとうございます♪


にほんブログ村 ゲームブログへ
にほんブログ村

【 --/--/-- (--) 】  スポンサー広告  | CM(-)

そのナゾに異議なし!! レイトンVS逆裁 コンプー!!(*´ω`*)ノ

みなさま、こんにちは♪ゆずなです(*´ω`*)ノ

『レイトン教授VS逆転裁判』
コンプリートクリアーーッ!!!!
シャキーン!! ヽ(・ω´・ゞ)



無料配信でGETできるおまけシナリオも含め、
本編&おまけのナゾも全部解ききりましたので
おそらくこれでコンプリート、でしょう・・・!

いやっほぉぅ!楽しかったよーー!!!
。:ヽ(○´3`)ノ.:*゚..:。:



やりきった私としましては、
「ステキなコラボ作だった・・・!」
の一言です。(人・ω・`●)。o.゜。


レイトンシリーズを手がけるLevel5さんと、
逆転シリーズのカプコンさんが
大変な苦労をされてこの作品を作り上げられたこと、
おまけシナリオでよくよく伝わってきました(笑)

両スタッフの皆さんの、愛と努力の結晶です♡
それを強く感じる、丁寧な作品でした♪



「ナゾ」と「ムジュン探し」の類似や
捜索パートという共通点など、
ゲームシステム的には、両作品をうまくブレンドされていて
それぞれの良さが十分に生かされています・・!

そして、画風がまったく違うレイトンと成歩堂くんが
並んでいても違和感がないどころか
マヨイちゃんなんてますますかわいらしさに磨きがかっていて
逆裁ファンの私としても、とっても大好きな画風でした♪


最後の結末に関しては、
「なるほどー、そうきたかー」という感じでした(笑)

結末を見る時よりも、
後半戦のじわじわと全貌が明らかになってゆく過程こそ
この作品のクライマックスだったかもしれませんwww


ナゾトキは、とにもかくにも
「グラスでキンコン2」というナゾが
とにかくめんどk難しかったですww
これが前エントリーで書きました、「一時放置したナゾ」の正体でしたww

キエェェェエェェッ!!!(y゚ロ゚)y
 ・・・って叫びそうになったのは
後にも先にもあの問題だけでしたw

そのグラスでキンコン2について、
おまけシナリオでも触れられていたのは
なんだかとても・・・うれしかったです(笑)

これからプレイされる方は、
ぜひいつごろこのナゾが出現するのか
戦々恐々と楽しみにしていただければと思います♪


上述のキンコン2を除いては、
そこまで難しいナゾもなく、かつヒントも充実しているので
ナゾコンプすることはそんなに大変じゃなかったです(*´ω`*)


裁判パートとのバランスもちょうど5分5分の印象。
ほどよい按配で、いい刺激をもらいました☆



ストーリーやキャスティングに関しては、
サブキャラの中でも、宮野 真守さんが結構目立っていたかもww

なんせ、ジーケンというイケメン検察士に加えて、
今作限りで、御剣さんのボイスもちょこっとだけあてていらっしゃる・・!
※御剣さんは本編ではまるで登場しませんが・・・


フルボイスではないので、声優さん目当てで購入するには
物足りないかと思いますが、ご存知の方がプレイされると
ニヤリ、とできるかと思います☆

メインヒーロー達に関しては、割とレビューでは
辛口評価がついているケースが多いです(´ `)

私個人としましては、
ナルホド君は、もともとキャラとして難しい人材なのではと感じております・・・

これまでのシリーズでも、逆裁はほとんどボイスがなく、
先日発売された「逆転裁判5」でアニメが多用されるようになるまでは
ほとんど、法廷で聞く「待った!!」「異議あり!!」のボイスしか
ナルホドの声って、無かったような気がするんです~(・ω・`)ヾ

それを補完するように、頭の中には
すでにナルホド像が構築されてしまっていますので、
うまくそれに合うような演技をしてくださる声優さんが
いらっしゃるかしら?というレベルです(’’

終始ハイテンションだし・・・叫びまくらなきゃいけないし・・w
かと思えば、ごくごくフツーの一般人でもあるし・・・www


今回は、逆裁シリーズにしてはめずらしく
ナルホド君が動くアニメシーンの挿入が多い作品だったので
出番も多いし、普段のイメージをイチからつくるのは大変だったと思います。

それが、逆裁の映画キャスティングを起用したことで、
若干ですが、語感とか、そういう些細な違和感が積み重なって、
ギャップが生まれてしまったのかなと・・・

まぁ。決して棒読みだったとかそういうアレではないのですが
なんというかもっとこう、汗臭くてドロまみれ感のある成歩堂くん
我々ゲーマーの根深いイメージだったものですから・・・
ちょっとスマートすぎたような気がしなくも無い。www


でも、はじめからナルホド君はじめ、
キャストボイスに関しては、「こういうもんだ」と
思いながらプレイしていましたので、
特に不満はありませんでした☆ちょこっと違和感はあったけど!w

先入観なくプレイされる方だったら、
案外気にならないかもですね☆


この作品は今、安価で市場に出ている傾向なので
このボリュームと面白さ、そしてスタッフの愛を感じる丁寧な仕事、
すべての要素をふまえて、
「買い時ですよ!」とオススメできる作品だと感じました☆


やっぱり、乙女ゲームもいいけど、
推理系アドベンチャーも、最高ですね♡♡゚+.゚(´▽`人)゚+.゚

web拍手 by FC2

\ブログ村ランキング参加中です♪/
ポチっと応援ありがとうございます♪


にほんブログ村 ゲームブログへ
にほんブログ村

- 関連記事 -
【 2013/08/30 (Fri) 】  レイトン教授VS逆転裁判  | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール



Author:ゆずな
*Twitter* @yuzuna910games
*Game Meter* Yuzuna
アイコンはnono様より借用。

カテゴリーリスト

openclose

コメント
<>+-
つぶやき(´ω`)。o0


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。