ネタバレしないぉ!(`・ω・)ゲームプレイ日誌。

RPGとADV・推理モノが大好物の女子ゲーマーです。
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逆裁5にワクワクしっぱなし!

こんばんは、ゆずなです♪
みなさま、週末はエンジョイされましたか?(*´ω`*)


私はといいますと、ちょろっとお出かけしつつ
基本的には逆転裁判5漬けの濃密な2日間を過ごしました♡


プレイ時間は、20時間を超えていたかなと思います。
進捗としては、第4話の中盤にさしかかりそうなところでしょうか。


あれ?1日が24時間でしたよね?・・・すでに累計20時間オーバーって、どういうこと?(笑)



それはともかくとして、逆転裁判5、面白いです!!!


本シリーズの作品をプレイされたことがある方はご存知かと思いますが、

序盤の事件では、

冒頭のアニメーションで真犯人の顔が明かされていて、
真犯人とは異なる「いい人」が疑われていて、
弁護人として、被告人の疑いを晴らしていく、

そんな流れで進んで行きます。


基本的に、序盤で解き明かしてゆくのは、
真犯人の「トリック」だったり、「動機」だったりします。

なので、裁判の途中で、何となく先が読めてしまったり、
カンタンに思えたりする面も。


それが、後半の事件では、
真犯人も分からない状態からのスタートになるので、
手ごたえが俄然増すというか、
うぉーこれどんな結末に続いてるの!?

って、ワクワクどきどきしっぱなしです。



加えて、以前の逆転裁判シリーズで出てきた
「サイコロック」という懐かしシステム(というべきなのか?)が
再登場!!!するなど、心をくすぐる演出にワクワクが止まらないんです♪



逆転裁判シリーズというのは、
決して、そのトリックだとか、システムばかりが華なのではなく
ストーリーと演出も本当にだいすきで、エンドロール流れるときに
思わず感極まるほどの爽快感を味わわせてくれる
だろうという
期待感があります。

これまでそれを裏切られたことがないから、余計に
この逆転裁判シリーズ(逆転検事シリーズももちろん含めて)は
間違いない、と思っているし、発売早々買ってしまうだけの魅力があります。



しかも、この作品は、解が1つで、一本道のストーリーなので
ビギナーも安心して始められる手軽さがありますよね。

行き詰ったら、とりあえず総当りすれば何とかなっちゃうし(笑)

お恥ずかしながら、1話目からすでに
ノーミス解決は出来てない私なんですけどww

それでも、比較的親切なシステム設計がされているし、
DSをハードにしているだけあって、広い世代に楽しまれるような
つくりになってるなぁと感じます。


ダンガンロンパと大きく違うのはそこですかね、
ダンガンロンパはすっごく狭いニッチなニーズに応えているところがありますよね。
演出やストーリーが過激で、一見すると猟奇的。

だけど、目指す終着点はすごく似ていて、ダンガンロンパも実は
終わった後にものすっごく爽快感と達成感と感動を感じちゃうんです。
「謎が解けた」嬉しさ以上に心を震わす何かがある、という意味では
逆裁とダンガンロンパは非常に近いものがあるような気がします。


本当は、週があけても逆転裁判5に染まっていたいのですが、
それこそ、先が気になりすぎて眠れなくなる恐れがあるので
(一時期のダンガンロンパ病の二の舞になりそうでwww)
週末まで寝かせようかなと思います。


いやー、ほんっとに楽しいです!期待を裏切らない逆転裁判!!

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【 2013/07/29 (Mon) 】  逆転裁判5  | CM(0)
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